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ドラマ 

録画していたドラマ「チーム・バチスタの栄光」を観る。
いよいよ佳境。先が気になる。

なんといっても、仲村トオル演じる白鳥のキャラがいい。
人をむかつかせる天才だが、その裏で冷静に観察している。
嫌な人間のはずなのに、どこか憎めない絶妙なキャラ設定。
主人公と対照的でいいコンビだ。

映画版も小説も、ドラマを見終わるまでは我慢。
ドラマが終わっても、まだまだ楽しめそうだ。

同じく録画している「流星の絆」も観る。
こちらはまだ放送に追いついていないが、おもしろい。

1話目を観たときは、
あまりにも東野圭吾先生の小説のイメージと違っていて驚いた。
しかし2話、3話と観るうちに、
これを宮藤官九郎マジックとでもいうのだろうか、
すっかりはまってしまった。
まだ何話か録画している話が残っているので続きを観たいが、
なかなか時間がない。

年末に向けて、少しHDを空けておかないと。

[ 2008/12/11 12:48 ] 雑記 | TB(0) | CM(0)

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