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WBC世界フライ級タイトルマッチ テレビ観戦 

注目度の高かったこの一戦。
見事、王者内藤大助選手の初防衛となりました。
経験と技術の差が歴然とした試合でした。

亀田大毅選手はカッティングを狙ってくるだろうと予想していましたが、実際に内藤選手が右眉を切ったときはTKOになるのではとハラハラしました。
内藤選手は序盤、硬さが見られましたが手数の多さはさすがだと思います。
それにしても、とくに後半はボクシングとは思えない「美しくない試合」だったのが残念です。

次は兄・興毅選手が挑戦するのでしょうか。

[ 2007/10/11 21:18 ] 格闘技 | TB(0) | CM(0)

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