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WBC世界フェザー級タイトルマッチ テレビ観戦記 

チャンピオン・越本隆志に挑戦したのは14位のルディ・ロペス。
序盤は押され気味だった越本だが、3Rは巧みなディフェンステクニックで流れを徐々に引き寄せる。しかし強引なパンチを受けて徐々に失速、最後はレフェリーストップと同時に崩れ落ちた。
パンチのダメージというよりも、虚脱感だったのではないだろうか。テクニックで翻弄してカウンターを入れる場面もあっただけに、試合後の引退発表は残念でならない。

ところでチャンピオンがTKOされた直後、放送席に座っている浜田剛史氏の姿がチラリと映りました。
浜田氏が劇的な1Rノックアウトで世界チャンピオンになったのは、20年前の1986年7月24日だそうです。
そういえば当時は、会場に遅れて行った人がKOの瞬間を見れなかった、なんて4コマ漫画やジョークが流行ってたな。
[ 2006/07/31 13:24 ] 格闘技 | TB(0) | CM(0)

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